バッジの販売促進効果について

ノベルティグッズとしても、企業や団体様から支持されている「バッジ」ですが、その魅力はどういったところにあるのでしょうか。こちらでは、カンタンにその魅力をご紹介していければなと思っております。ご参考までにお目通しいただけますと幸いでございます。早速ではございますが、まず、そのひとつあたりの単価です。バッジは版を作って作りますので、個数が多くなれば安くなります。たとえば1万個以上つくるとなれば、その単価はほんの数十円程度に抑えることができるのではないかと思います。これは他のノベルティと比べても比較的お得感があるのではないでしょうか。次に、コレクション性があるのも魅力です。デザインにバリエーションを持たせれば、コレクターにとってもとても魅力のあるノベルティグッズとなります。商品などに取り付けて販売すれば、そのノベルティ目当てに複数購入されるお客様もいるでしょう。きっと売上増大に貢献してくれるはずです。

バッジ・缶バッチの保管方法について

私も子どもだったころからよく、企業がノベルティとして配る、バッジや缶バッチをコレクションしておりましたが、どうしても時間の経過とともに錆びがついたりして保管が難しいなと感じておりました。本日は参考程度に、こうしたものの保管方法をご紹介していければと思っております。ぜひご覧くださいませ。まず、とにかくこうしたブリキのアイテムは湿気に弱いので、水分に触れるようなところは避けなければなりません。私自身は、ジッパーがついている小さなポリ袋に、シリカゲル(ノリのパックなどに入っている乾燥剤)を一緒に入れて保管していました。このようにしたところ、10年ほどたった今も、若干印刷面が焼けてしまったところはありますが、錆びに関しては最低限に食い止めることができています。少々面倒なところもありますが、ぜひ、大切なコレクションをいつまでも楽しむためにお試しいただければと思います。

子どもの幼稚園のバッジがかわいい。

私の子どもが通っている幼稚園は地域の中でもマンモス幼稚園で、園児の数が全体で500人を超えるほどの大きな幼稚園です。そんな幼稚園に今年から通い始めたうちの子どもは、胸にかわいいバッジを毎日つけて通園しています。もちろんクラスも多いので、それぞれ色や形が違うかわいいバッジをつけた子どもたちが、毎朝ぞろぞろと通園している姿を見ると、ほほえましいかぎりです。人数も多いからか、クラスごとに違うものを準備しているのはもちろんですが、バスで通園してくる子ども用のものや、お仕事のために少し長く預かり保育に行っている子ども用のものであったり、徒歩通園でも、通園路が違えば色が違う、などといった工夫がされていて、バッジを見ただけで、どこのクラスで、歩いてきているのかバスなのか、先生方がしっかり把握してくれているのはすごく安心で良いやり方だなぁと思います。

他にもカップ・トロフィー楯・メダル・時計・旗・各種取り揃え、この道50年の大ベテランにお任せください。 当社の強みは製造から販売まで一手に引き受け、間接経費を経費を削減しているため、非常に低価格で商品を提供している点です。 バッジや校章の他にもメダル・トロフィー楯・カップ・旗など、各種オリジナル商品の製作にも対応。 バッジ作りならお任せください